SCROLL

それが、ぼくたちの仕事です。エンジニアやデザイナー、演出家が集まることで、魔法体験が実現される。そして、ここにビジネスが携わると、持続可能性が生まれるのです。持続可能性を持った魔法体験を、人々は「現象」と呼びます。最近スーパーやコンビニの出口で、レシートを撮影して嬉しそうにしている人を見かけます。これは、ぼくたちが社会に実装した「現象」です。 あなたは「現象」を社会に実装したことがありますか?

消費という全ての人間が関わる領域で、
あなたの能力を生かして、新たな「現象」を生み出しませんか?

山内 奏人